お客様の声

☆店長体験の不妊相談の一部紹介☆

◎原因不明だが10年不妊の夫婦、30代半ばで来店。現代医学ではなんでもなくても漢方的には基礎体温表からあれこれ引っかかる。食生活、生活習慣を見直し心のわだかまりの対処などの提案をするうち、6か月後に自然妊娠。無事出産。大いに喜ばれた。この方の場合その後5年間やはり子宝に恵まれず再度来店、3カ月ほど通われた頃、年齢と過去10年恵まれなかったことを考え、体外受精を勧め、漢方で支え、無事第2子を出産、大変喜ばれた。

◎この方も過去10年子宝に恵まれず。このご夫婦はその間、数カ月ごとに体外受精を試み、二人で働いた分をことごとく当てたという。このご夫婦は旦那様の精子量にも問題あり。お二人で漢方薬を飲んでいただき、奥様には食生活、生活習慣、心の整え方を指導。40歳に近づく年齢を考え7か月後に体外受精をし、漢方で支え、無事出産。喜ばれた。

◎第2子が欲しいと来店の30代半ばの女性。漢方薬を飲み、食生活、生活習慣を見直したところ、3ヶ月後自然妊娠し本人もびっくり。喜ばれた。

◎30代半ばの女性、6回の人工授精でもうまくゆかず体外受精を決めて、採卵し、子宮に戻す前に当店を訪れる。漢方的に問題を感じ、3カ月飲んでもらった時、本人の希望で卵子を移植、結果妊娠判定が薄く出る微妙な判定。体温が下がっていないので漢方薬でしっかり対処、2日後の妊娠判定もしっかり確認、流産止めも飲む事ありつつも、安定期を迎え無事出産。喜ばれた。

◎30代前半の女性、生理後13日目病院に行き排卵していないことに不安を感じて当店を訪れた女性、漢方薬を飲み始めたところ、高温期になるのが2日遅れたという。そのまま漢方薬を飲んでもらったところ高温期が続き、妊娠判定。当店での一番早かったケース。

◎第2子が欲しいと訪れた30代前半の女性。1月半ばから漢方を飲み始め4月半ばで妊娠し、無事出産。この方の場合、旦那様に不妊対処に飲んでもらった漢方薬が、疲れが取れるといたく気に入られ、子が無事出産後も時々購入される。

◎この方は自然妊娠の方だが第2子の妊娠の時に漢方薬を飲んだところ、出産後も第1子より極めて丈夫という事で第3子妊娠の時も漢方薬を飲まれた。

◎20代後半の女性、この方は人工授精などで妊娠するもその後流産を何度も経験、又人工授精で妊娠した直後に当店を訪れた。食が細い人、時間がある方なので漢方薬を飲みつつ長湯を勧める。無事安定期を迎えた。